母がしろくま応援団の活動に参加している動画を見て、子どもたちやご家族の笑顔に寄り添う活動のあたたかさを感じました。「次は私も力になりたい」と思い、参加を申し出ました。教員免許の取得を目指す大学生の私にとって、病気と向き合う子どもたちと接するのは初めてです。今の私にできることは、まだ多くないかもしれません。それでも、一つひとつ学びながら、自分にできることを、自分にできる形で、これからも続けていきたいと思います。